福島潟にて(その2)

移動の間の30分間を利用して、再度福島潟へ。
デジタル一眼は動く被写体が撮りやすい。ほとんどストレスを感じることなく
シャッターが切れる。
ところが、撮れた写真の確認が、以前のデジタルカメラの場合、液晶ファインダーで
できたのだが、それができない。大きく、見やすくなったとはいえ、やはり液晶画面は
明るいところでは見にくい。
一長一短があるようだ・・・・。

移動の間の30分間を利用して、再度福島潟へ。
デジタル一眼は動く被写体が撮りやすい。ほとんどストレスを感じることなく
シャッターが切れる。
ところが、撮れた写真の確認が、以前のデジタルカメラの場合、液晶ファインダーで
できたのだが、それができない。大きく、見やすくなったとはいえ、やはり液晶画面は
明るいところでは見にくい。
一長一短があるようだ・・・・。
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Comments
こんにちは、川東のサルナシです。素晴らしい写真、楽しみに拝見させていただいています。
今年は雪が少なくて白鳥さんも驚いているのでは!?
自然に敏感な感性「センス・オブ・ワンダー=神秘さや不思議さに目を見はる感性」をいつまでも大切にしながら、人生を豊かにしていきたいですネ。
Posted by: サルナシ | February 03, 2009 at 01:08 PM
サルナシさん、コメントありがとうございます。
雪が少なく、生活するには良いのですが、降るべき所に降らないというのはちょっと不安です。
今年こそは、ゆっくりとカメラ担いで遊びに行きたいと思っていますが、実現するのやら・・・・。
Posted by: zaka | February 03, 2009 at 09:06 PM