福島潟にて(その2)

移動の間の30分間を利用して、再度福島潟へ。
デジタル一眼は動く被写体が撮りやすい。ほとんどストレスを感じることなく
シャッターが切れる。
ところが、撮れた写真の確認が、以前のデジタルカメラの場合、液晶ファインダーで
できたのだが、それができない。大きく、見やすくなったとはいえ、やはり液晶画面は
明るいところでは見にくい。
一長一短があるようだ・・・・。

移動の間の30分間を利用して、再度福島潟へ。
デジタル一眼は動く被写体が撮りやすい。ほとんどストレスを感じることなく
シャッターが切れる。
ところが、撮れた写真の確認が、以前のデジタルカメラの場合、液晶ファインダーで
できたのだが、それができない。大きく、見やすくなったとはいえ、やはり液晶画面は
明るいところでは見にくい。
一長一短があるようだ・・・・。

久しぶりの休みであったが、大荒れになるという天気予報だったので、外出は無理と
あきらめていた。ところが、朝起きてみると日が差している。
早速、入手したばかりのカメラを抱えて福島潟へ。
ところが、着くと同時くらいに雲に覆われ、雪が降り始めてしまった。カメラは防滴使用
なので大丈夫だが、人間が防滴仕様でなく、数枚シャッターを押して逃げ帰った。
ところが皮肉なことに、今はまた晴れている。
ちなみに、木に留まっているのはカワウである。
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